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2011年10月

2011年10月15日 (土)

今週のチェックまとめ №31 (11/10/9~11/10/15)

言葉は、時代と共に変化していくもの。

それは重々承知しているつもりですが・・・・。

でも「美人過ぎる○○」って、どーしてもムズムズしてしまいます。

「美人」で十分最大値なんだから、「美人な○○」でいいじゃんと。

なんでわざわざ「過ぎる」をつけたいわけ?

「美人過ぎる○○」って「MAX敬語」みたいな言葉ですな。

いい加減、そろそろ死語の域に追いやられないかなぁ。


というわけで、毎週土曜日恒例の「mixiチェックのまとめ」をやります。

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2011年10月12日 (水)

じしゅうなう

こんな芸能ニュースがありました。


ウド鈴木、初主演映画『一遍上人』で相方・天野こそ「僕の一遍上人」
http://www.oricon.co.jp/news/movie/2002604/


なんと、一遍が映画化!

主演はウドちゃんですか・・・・もしかしたら、適任かもしれない?(笑)


それにしても、一遍はマイナーな感じがあるので、今夜はこのへんを語ってみたいと思いますw


一遍といえば、鎌倉時代の僧侶で「時宗(じしゅう)」を開いた人物。

「時宗」とは、「鎌倉新仏教」の1つ。


・浄土宗・・・・・・(開祖:法然)
・浄土真宗・・・・(開祖:親鸞)
・臨済宗・・・・・・(開祖:栄西)
・曹洞宗・・・・・・(開祖:道元)
・日蓮宗・・・・・・(開祖:日蓮)
・時宗・・・・・・・・(開祖:一遍)

一般的には、この6派が「鎌倉新仏教」。


飛鳥~奈良時代の仏教は、なんだか「宗教」というより「哲学」みたい。

おカタいものだったのですが、平安時代初期に「最澄・空海」の二大巨頭が「そんなの守れるわけねーべ!」と緩めてくれたおかげで、貴族文化と交わっていきます。

そして武士の世となり、鎌倉時代に至ると、ついに大衆化。

日々の生活に忙しい大衆にも理解させ、身近なものに感じさせ、信じられるものにしよう・・・・と手を加えると、論理が論理でなくなってしまいます。つまり、教義が暴走します(笑)

こうして、大衆のために暴走した仏教が「鎌倉新仏教」。

そんな「鎌倉新仏教」のフィナーレを飾った宗派こそが、一遍が開いた「時宗」。

以降は分裂とマイナーチェンジを繰り返すだけで、「新しい仏教」はついに生まれなかったのでした。

つまり、最後の「変革の仏教」を生み出したのが、この一遍だったわけです。


> 映画は一遍上人が生涯を描いた絵巻『一遍上人絵伝』(国宝)を原作に、
> 一遍上人が熊野権現との出会いから京都釈迦堂での踊念仏の成功までの過程を描く。


熊野本宮でのエピソードから描かれるってことですか。

それは楽しみだw


一遍は、元々は伊予國(愛媛県)の豪族の生まれ。俗世での名字は河野サン。

「承久の乱」で朝廷側についてしまったことから、一族の領地は大半が没収されてしまいました。
こうして貧窮の身になったせいか、「鎌倉新仏教」を開いた6人の僧侶のうち唯一、仏教アカデミーの最高峰「比叡山延暦寺」の出身ではありません。

もっとも、この頃の比叡山の荒れ放題ぶりはヒドかったので、「入れなかった」というよりも「入るほどの魅力を感じなかった」のかもしれませんけどね・・・・。


10歳で出家して、大宰府で修行するのですが、家督を継ぐために一旦還俗。

しかし、何かに嫌気が差したのか、再び出家。

旅先の長野県・善光寺と三重県・熊野本宮で宗教的感動を受けて、悟りを開いた・・・・と、言われてます。


一遍にとって信仰の最大の危機は、その熊野本宮への道中でのこと。

「南無阿弥陀仏」の名号を刷った「念仏札」を配りながら布教活動に勤しんでいたのですが、それを拒否する僧と出会います。


「俺は阿弥陀仏を信じる気になれないんだよ・・・・」

「念仏を唱える気にもなれない・・・・」

「こんな気持ちでそれを受け取ったら、俺はウソツキになっちまう・・・・」


念仏札を拒まれたことで、一遍、ショック!

気が動転したのか、押し付けるように念仏札を渡して立ち去るのですが、あとになってとても後悔したそうな。

「信じる気のない者にまで布教するのは、間違っているよなぁ・・・・」

熊野本宮に着いた一遍は、答えを求めるかのように「証誠殿」に籠もります。

すると、夢の中に熊野権現が山伏姿で現れて、教えを告げました。


「そなた、『他力本願』の言葉の意味を、まだ分かっておらぬな?」

「そなたが念仏札を配ろうがどうしようが、相手が阿弥陀を信じようが信じまいが、衆生は全部阿弥陀によって救われるのである」

「『自分が救わねば』とは、『自力本願』であろう」

「そういうヘンにリキんだ考えは捨てるこった」


権現さまのお言葉に、一遍またしてもショック!(よくショックを受ける人だ)


「なるほど。手を水にひたす時、どんなに『濡れるな』と念じても、どんなに口で言っても、どうしても濡れてしまう」

「それと同じで、どんなに『極楽に行きたくない』と念じても、どんなに口で言っても、名号(南無阿弥陀仏の言葉)に触れたら行ってしまうんだな」

「信じるもよし、信じないもよし。いらぬ計らいを施すことは一切捨てて、ただ阿弥陀仏に祈る道を模索しよう」


一遍、大悟の瞬間。


こういう経験から、

①「仏に救いを求める」のではなく、「救ってくださることに感謝」する。

②「あの世(極楽浄土)」よりも「この世での信仰」を大事にする。

という特徴が「時宗」にはあって、だから「今ココで、最大限の感謝を表す」ために、「踊り念仏」が生まれたんではなかろうか・・・・と、ワタクシは思ってます。

(ちなみに「時宗」の「時」とは、「時を同じくして共に念仏を唱える」ことを意味しているみたい)

まぁ、まったく詳しくない「時宗」の教義の解釈は、ここらで収めておきますが、少なくとも「一遍」という男は、

「過去より未来より、今!」
「死後の世界より、今!」
「今、この瞬間を、どうするかが大事!」

そういう考え方をする人物だったんだろうなーと想像しています。

突き詰めると、

「よく分からんけど、今を頑張れば、そのうちきっとなんとかなるよぉ!」

って意味になるわけで、なんとなくウドちゃんらしい(笑)

だから、けっこういいキャスティングかも知れませんねぇw

というわけで、ワタクシは期待しておりますよw



ところで、ワタクシ「時宗」のお寺って、記憶の限りでは1ヶ所しか行ったことありません。

それは、鎌倉にある「教恩寺」という小さなお寺。

以前書いた、平家最後の大将の所縁のお寺です。

■奈良仏師と最後の大将
http://baron-baron.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-6060.html

他に藤沢市の方にお寺(総本山?)があると聞いてますが、それにつけても他宗に比べて、あんまり聞かない宗派です。

で、一遍って先にも触れたとおり、愛媛県の出身。

長く旅をして周り、老いて故郷に戻ったのですが、また旅に出て、最期は旅先の播磨(現在の兵庫県)で亡くなっています。

二代目となる遊行上人は、九州の人。

ここから見ると、時宗って「鎌倉新仏教」のくくりではあるけど、西国の方で広がっている宗派なんだろうか?

と、ふと思ったので、つぶやいてみるテストです(笑)


ちなみに、ワタクシは時宗の信徒(時衆)ではありません。

・・・・と、念のため追記しておきます(浄土真宗の檀家でございます・・・・)

2011年10月 8日 (土)

選べません

連休を、旅仲間とともに旅先の空の下で過ごすという母上様が、

「今晩は仕事のミーティングがあって、おやつとか飲み物とかが買えない」

という事情で、「代わりに買ってきて」と頼まれてしまいました。


飲み物は「お茶とアクエリアスね」と指定アリ。

ところが、おやつは「適当に」と、指定なしでした。


仕事帰り、いつものフードデポへ買い出しに。

明日~明後日の食料類をかごに入れ、お茶とアクエリアスをストックして、お菓子コーナーへ。


で、ですね・・・・。

ワタクシ、実は「おかしを買うのが苦手」なんです。ええ。


誰にでもあるよね。苦手なものの7個や8個くらい。

「お菓子を買うのが苦手」というのは、「選べない」って意味。

おかしの類を買うも食べることも、ほとんどなかった子供時代を過ごしたので、そのあたりの“知識とセンス”が培われなかったのかもしれない。

小中の頃、遠足なんかでも「水あめ」とか「板チョコ」とか買っていたもんなぁ・・・・。

まぁ、これは「将来、救いようのない甘党になる」という片鱗だったのかもしれませんが(笑)

でも、友人らとカラオケに行った時、持ち込みおかしで「こんにゃく畑」を買っていった時は、「何か違う(笑)」と笑われたものです。これはフォローできない(-"-;

そんなレベルの、選ぶセンスのなさなんです。


買わねば!と思っておかしコーナーにいくと、

「ポッキーとプリッツ、どっちが適切なの?」とか、

「ポテトチップスとプリングルズ、どっちが適切なの?」とか、

「クッキーとビスケットとせんべい、どれが適切なの?」とか、

散々悩んだ挙句に、「サイコロ転がして出た目のヤツ!」みたいなアバウトさ(つーかランダム?)でチョイスするありさま。

すげー疲れます。HP残り3点くらいになります・・・・。


そんなわけで、「最初から“アレを買う”と決めていこう」と決意。

「ドライブ中に食べるんなら、芋けんぴで鉄板FAでしょ」と決め付けて行ってみたら、見当たらず。

必死に探したんですが、全く見当たらず。

・・・・。

ワタクシ、詰みました(-"-;


ここから、30~40分くらい「おかしコーナー」をうろついて、買ってきたのが「プチシリーズ×4」という、なんとも微妙なセレクト(たぶん)

プチシリーズって、いっぱいあるのね!

どれにするか選ぶのに、トータルで10分はかかったよ。

もう、へとへとになって帰ってきました・・・・。

母上様は「これでいいよ」と言ってましたけど、なんか違うような気がするんだなー。


他のことでは、こんなに「選べない」ことって、あまりないんだけどな。

本当、おかし選ぶのって難しいですね・・・・。

(この年になって、まだまともに「おかしも買えない」とは、なぁ・・・・)

今週のチェックまとめ №30 (11/10/2~11/10/8)

イニシアチブやな~。


というわけで、毎週土曜日恒例の「mixiチェックのまとめ」をやります。

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2011年10月 7日 (金)

湯けむり二代将軍

大河ドラマ・江。

第36話「男の覚悟」
第37話「千姫の婚礼」
第38話「最強の乳母」

見てます。



この約1ヶ月、このドラマは本当に何をやりたいのか、ますます分かりません。

分からんので、感想も難しい。

でも、残りあと8話だし、ここまでせっかくだらだらやってきたので、やめるのもモッタイナイから続けてみます。

モッタイナイの精神。そんな精神で綴る感想日記、どう?(笑)



■第36話「男の覚悟」


「関ヶ原の戦い」終了(笑)

石田三成が捕らえられ、処刑されてしまいます。

一方、江戸では秀忠が、江ではない女性との間に子をつくって、長男誕生。

「別の女性と寝ていたなんて!」とショックを受けた江は、寝込んでしまうのでした(←文字通り)

-----------------------------------------

まず、決戦に遅参した秀忠に対して家康は、

「まァ、戦には勝ったし、お前もいい勉強になっただろう」

みたいな感じで、やんわりと許してしまいました。

それどころか、

「初めてにしてはよくやった」

と、褒めてしまう始末。

はぁ、ホンマにダメだわ、この家康・・・・。

柴田勝家は、義理の娘(お江)をどなりつけてでも躾けてましたよ・・・・。

とガッカリした矢先に、

「私の不手際で何千何万の兵が苦しむのが戦なら、戦なんてまっぴらだ!」

みたいな感じで、秀忠が逆ギレ。

何なのコレ?

もしかしたら、家康から切腹を命じられてもおかしくない状況でしょうが。

アンタ、散々アニキ(信康)が切腹させられたって、恨みがましくしてきたじゃない。

家康を「息子を切腹させた人間だ」って、ずっとずっとこだわってたじゃない。

なんで、「自分に及ぶかもしれない」こんな大事な時に忘れてるのよ。

もう勝手にやって・・・・。


ちなみに、江ちゃんは夫の遅参を、「秀忠さまらしい」と大爆笑しておりました。

わけがわからん・・・・。

何千何万の兵が苦しんだんだよ。アナタの大嫌いな戦でね。笑える状況じゃないだろ。


そして、石田三成といえば、あの「賤ヶ岳の戦い」に敗れ、父母がともに自害する寸前に、使者として現れた人物。

しかも、「わたしの父は浅井の家臣で・・・・」という前置きをしての登場。

それから、毎回毎回、ずっとずっと登場してきた、レギュラーキャラ。

ならば、「関ヶ原の戦い」に至る動機と経緯、そして最期の場面が、どう描かれるのかなぁ・・・・って思うじゃない。

それが、OPが明けた途端に決戦はオシマイ。

で、捕まって、家康の面前に引きずり出され、最期の会話を交わします。

そして、入れ替わるように秀忠がやってくると、三成は「前々から茶々に想いを寄せていた」ことを告白されます。

なんで??なんでここで、秀忠に告白??

想いを寄せている設定にするんなら、もっと活かせばよかったじゃないか・・・・。

ここで、まだ放送時間の半分も行ってないのに、三成処刑。

・・・・(ぽかーん)


そして、三成に代わって大野治長が登場。

うん、立場的にもキャラ的にも、バトンタッチって感じ。

しかし、もう登場しないものと思ってたんだけどな。

なんで今更になって出てきたのやら。

母親は、ずーっと出てたって言うのに・・・・。


ところで、三成がさっさと退場しちゃったので、タイトルの「男の覚悟」って何だろう?と思っていたんですが。

どうやら秀忠の「俺は側室を持たないぞ」という意味だったみたいです。

別の女との間に子供ができたことがバレて、江がヘコんでしまったのを受けての覚悟。

つ、つ、ついていけない感が満載だー。


つーか、別の女性と関係持っていたなんて初耳。

唐突過ぎてびっくりした。ちゃんと描いていけってば、そういうのを。

で、ヘコむようなタマじゃないでしょ・・・・史実のお江はさぁ。

嫉妬の暗い炎を燃やして、妾に子を下ろせと強要したり、刺客を差し向けたりするようなヤツなんだから。

(逃げ惑った女が「おっかないよー」と嘆いている手紙が、氷川神社だったかに残っていたはず)

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2011年10月 4日 (火)

国雖大好戦必亡、天下雖安忘戦必危。

BSのほうで、中国で製作した歴史ドラマ「孫子」をやるらしい。

紀元前6世紀、「春秋戦国時代」と呼ばれていた頃の中国の兵法家「孫武(そんぶ)」の物語。

そのガイド番組を見たんですが、なんだか面白そうw


主人公・孫武の、後半のライバル・国無咎(こくむきゅう)。

かつて最高の親友だった男。

ある事件をきっかけに仲を違え、「自分の考えを知り尽くした最強のライバル」になる。


あと、「斉国」の名将・田穰苴(でんじょうしょ)に弟子入りするとか(ちなみに補足すると、「武経七書」のひとつ、「司馬法」の著者)、

孫家とは仲が悪い高一族の娘に愛を告白するとか、

「孫子といえば」で思いつきそうなエピソードは網羅とか、


うわぁ、面白そうだ・・・・・・・・!!

これは見なければなるまいな。


伍子胥(ごししょ)も、ちゃんと出てました。

「楚」から逃れて「斉」に流れ着き、ここで知り合うものの、追われる身になる・・・・という関わり方でした。

その後のことは触れてませんでしたが、きっと史実どおり「呉」へ逃れていくんでしょうね。

孫武も、やがてはそこに辿り着くのかな。


そういえば、ライバルの無咎は「越」ではなく「楚」に流れて、そこで出世していくみたい。

あれ、「越」じゃないんだ・・・・?って思いました。

ってことは、夫差と勾践の「臥薪嘗胆」の戦いは、描かれないのかな・・・・?


ともあれ、ちゃんとした脚本で、わくわくできそうな歴史ドラマが描かれるってのは、いいことです。

いいなー、中国。



ところで、師・田穰苴が、「国を出て行きたい」と悩む孫武に、「この言葉を忘れるなよ」と前置きして、こんなことを語るシーンがありました。

「戦によって戦は止む。戦を好めば国は滅び、忘れれば危し」

それによって、自分の名前「武」は「戦によって戦を止ませる宿命を表していたんだ」と目覚めていく・・・・というシナリオみたいなんですが、この言葉は兵法書「司馬法」の言葉ですな。


「国雖大好戦必亡、天下雖安忘戦必危」

(国大なりといえども、戦いを好めば必ず亡び、天下安らかなりといえども、戦いを忘れれば必ず危うし)


この言葉を聞くためだけでも、このドラマは見る価値があるかも・・・・と、思いました。


戦には理由があり、戦わねばならない事情があり、平和ってのは大勢の人の犠牲と覚悟がなければ実現できない。

だからこそ、平和ってのは尊く、かけがえがなく、何よりも価値があるんだと思う。

この「司馬法」の言葉は、深い。

某大河ドラマのように「戦はイヤでござりまする」「天下泰平」と唱えているだけで戦がなくなるんならいいけど、そんなのムリ。

これが現実であり、その現実を余すところなく表現しようとしているような、気概を感じさせます。


こちらの大河ドラマではあのザマで、あちらの歴史ドラマでは古代からの知恵が、物語のエッセンスとして活かされているのか。

日本は、こっちでも中国に負けた・・・・のかねぇ(-"-;

(まぁ、こっちは来年の「平清盛」に期待だなぁ)

2011年10月 1日 (土)

今週のチェックまとめ №29(11/9/25~11/10/1)

肌寒くなってきましたねぇ・・・・。

暑がりで汗っかきなので夏より冬の方が好きなんですが、なんだか初夏が恋しくなってきました(笑)

つーか、常秋の国に住みたい。暑くも寒くもない世界に・・・・。


というわけで、毎週土曜日恒例の「mixiチェックのまとめ」をやります。

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